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鹿のみる夢

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去年の春ごろに生まれたオスの子鹿の瞳は、まだ何かを見ているように潤んでいた。
貴重な『命をいただく』という体験に感謝し、後日その気持ちを即興のZINEに託して
ギャラリーの祭壇に奉納した。




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