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王将で餃子

とつぜん餃子がたべたくなった。迷わず王将にイン。
この日は一人だったので、カウンター席で餃子2皿をたべていた。
しばらくして、真後ろのボックス席で男三人組の話し声が聞こえてきた。

男三人なのは後で知ったのだが、その中のひとりがかなり年季のはいった
オネエーことばで熱弁をふるっていた。しかもかなりの大声だ。
『.......あたしねーすっごいドMで、かなりの責め苦に耐えられるの......』
王将で『責め苦』かよー(笑)。

帰り際にボックス席をみたら、若い男子ふたりを目の前にロン毛のおじさんが
椅子の上にペタンと正座しながら俺の顔をまじまじと見上げた。
そしてレジにむかう俺の背中ごしに『あのひとタイプ.....』って
でかい声で言いやがった(苦笑)。

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